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4K、、、じゃなくてBMPCC6K!?最速レビュー

日本時間の2019年8月9日、午前4:00、、、BMDにて発表されていた「ポストプロダクション及びカメラの最新情報」の発表がYouTubeにて行われました。

今回は皆さんも既にご存知のBMPCC6Kを中心にお話ししていければと思います。

▪︎まずは先日の発表のおさらい

まずは発表の内容についてのおさらいです!
今回の発表は約1時間の内容です。
簡単にまとめるとこんな発表がありました(英語苦手なので見落としてたらスイマセン、、、)

  • DaVinciResolve16.1Beta (アップデート!)
  • UltraStudio 4K Mini (新製品!)
  • BrackmagicPoketCinemaCamera6K (新製品!)
  • Brackmagic RAW Speed Test (新製品!)
https://www.youtube.com/watch?v=j1__NOd-jbw&t=3057s より引用

恒例の場所で、BMDのCEOグラント・ペティさんが話し始め、DaVinciResolve16.1 betaの発表やアップデート内容について説明。

ここでは簡単に説明しますが、UIの強化、パフォーマンスの向上はもちろんのこと、Cutページへの機能追加や調整系の機能が安定化したようです。
一番推しているんだろうなと感じたのはマルチカム系の操作や使用感が格段に進化したみたいです。
記録系の撮影や2カメ以上の撮影もある筆者としては嬉しいアップデート。後日じっくり使ってみようと思います。

そしてここで、新商品第一弾のUltraStudio 4K Mini!
4Kツールが欲しかった人にとってはありがたい一品だと思います。

https://www.youtube.com/watch?v=j1__NOd-jbw&t=3057s より引用

結構良い商品、、、ここら辺はあまり手をつけないのですが(苦笑)

https://www.youtube.com/watch?v=j1__NOd-jbw&t=3057s より引用

そして待望のBMPCC6K。
現在は生産終了しているBrackMagicCinemaCameraなどの画像が出てきてクリエイター界隈のTwitterがざわざわしてました。
そして英語わからない筆者からするといきなりスペック表が出てきました。

https://www.youtube.com/watch?v=j1__NOd-jbw&t=3057s より引用

ここら辺で、BMPCC4Kのアップデートだろうなと思っていた筆者は目を疑い「ええ!?」と驚いていました。

https://www.youtube.com/watch?v=j1__NOd-jbw&t=3057s より引用

そしてサラッと机の下から出てきたBMPCC6K
個人的に一番の驚きは発表と同時に既にIN STOCKの文字が。
BMPCC4Kの時のように遅れることなくある程度の数が既に日本にあるようです。

某Appleさんみたいなことをするので今回は本当に驚きの連続でした。

そして最後にBrackmagic RAWのSpeedTest。

https://www.youtube.com/watch?v=j1__NOd-jbw&t=3057s より引用

Disk SpeedTestは自分が使用しているHDDでどこまで編集できるのかという大体のスペック確認ができるものですが、BMRAWのスピードテストは使用しているパソコンでBMRAWがどこまでの解像度、フレームレートでフレキシブルに編集が可能なのかを確認するものみたいです。

https://www.youtube.com/watch?v=j1__NOd-jbw&t=3057s より引用

そんな感じで1時間にわたる「ポストプロダクション及びカメラの最新情報」の発表は終了しました。

まだ見ていないという方は、ぜひ下記からご覧になってください。

https://www.youtube.com/watch?v=j1__NOd-jbw&t=3057s より引用

▪︎早速開封

さて、ここからは発表の翌日、早速購入してしまったBMPCC6Kを開封していき、さっと使って見た感想など書いていきたいと思います。
ちなみに筆者はBMPCC4Kを一台所有しています。

基本的な構成はBMPCC4Kの時と同じです。
本体に海外用コンセントの変換、AC、LP-E6、毎度お馴染みのDaVinciResolveのコード。
そしてBMPCC4Kと違うのがネックストラップがついていたという点ですね。

ちょうど受け取り前にBMPCC4Kで仕事をしていたので、リグを外しサイズを比べて見ました。
縦横共に基本的なサイズは同じみたいです。
マウントがMFTからEFに変わった分、フランジバックの関係からか飛び出したような形になっています。

写真を見ていただいたらわかるのですが、排熱機構のファン部分が少し大きくなっています。
上部もそうですが下部も大きく開いています。
6Kにする際に排熱機構もパワーアップすることでオーバーヒート等を防いでいるのだと思います。

BMPCC6KにSIGMAの24-70/2.8Artを装着。
ちなみに筆者は根っからのSIGMAユーザーです。
BMPCC4Kにもレデューサーアダプターを装着し、SIGMAレンズを使用していました。

BMPCC4KはMFT。EFレンズをつけるにはマウントが弱いのでレンズサポーターやアダプターサポートをつけてマウントが壊れるのを防いでいます。
BMPCC6Kはマウント部分が飛び出しているからか、全体的に大きめのレンズをつけても不思議と一体感が出ています。

早速撮影。
MFTのボケ感はメリットが多く、使用の幅が広いので好んで使っていましたが、Super35mmぐらいになるとやはりボケ味が綺麗です。
BMPCC4Kを使用しているときにも思いましたが、SIGMAとBMPCC4K/6Kは相性がいいように思います。

そしてBMPCC4K用に色々試したりしていたリグにも装着可能でした。(ちょっとだけつけにくかったのは内緒です)

正直BMPCC4Kのリグを買い換えてやっと揃いきったところだったので、このリグが使えないとなると6Kは買ってなかったと思います。散財がすごいので。。。

▪︎スペックについて

次はスペックについてです。

  • マウント:キヤノンEFマウント
  • センサーサイズ:Super35mm(23.10mm x 12.99mm)
    ※BMPCC4K:18.96mm x 10mm
  • 最大解像度:6144 x 3456(6K)
  • ダイナミックレンジ:13ストップ
  • デュアルネイティブISO感度:400および3200
  • フレームレート:撮影解像度によって色々違います。
    6144 x 3456(6K)50 fpsまで、
    6144 x 2560(6K 2.4:1)60 fpsまで、
    5744 x 3024(5.7K 17:9)60 fpsまで、
    4096 x 2160(4K DCI)60 fpsまで、
    3840 x 2160(Ultra HD)60 fpsまで、
    3728 x 3104(3.7K 6:5アナモルフィック)60 fpsまで、
    2868 x 1512(2.8K 17:9)120 fpsまで、
    1920 x 1080 120 fpsまで
  • 本体サイズ:下記画像を参照
https://www.blackmagicdesign.com/jp/products/blackmagicpocketcinemacamera/techspecs/W-CIN-15より引用
  • スクリーンサイズ:5インチ1920 x 1080
  • 重量:900g
  • バッテリー:Canon LP-E6
  • メディア:
    CFastカードスロット x1
    SD UHS-IIカードスロット x1
    USB-C 3.1 Gen 1拡張ポート x1(外付けメディアへの収録用)
  • 収録フォーマット:Blackmagic RAW / ProRes
  • 価格:283,800(税抜き)

いやもうワーオって感じです。
位置付け的にはBMPCC4Kの姉妹機というわけではなく、BMPCC4KとURSA Mini Pro4.6K G2の間に位置するみたいです。

https://www.youtube.com/watch?v=j1__NOd-jbw&t=3057s より引用

あまり出ていないクロップファクター倍率についてです。BMDさんにお答えいただきました。

  • 6K時のクロップファクター倍率は?
    →1.558倍となります。

  • 4k/FHD時にクロップがあるか否か
    →4K クロップあり 1.692倍

    →FHD クロップあり
    50fps選択時 1.558倍
    60fps選択時 1.692倍
    120FPS 選択時 3.388倍

基本的に1.558倍率の状態で、4KやFHDなどの解像度変更時に倍率が変わっていくという仕様みたいです。
一部で懸念されていた、1.558に更にクロップ倍率がかけられ2倍以上になるのではないか?という問題については安心して良さそうです。
クロップファクターが2倍を超えるのは120fpsを選択している時や2.8K選択時ということみたいです。

本家サイトのURLも添付させていただきます。
使用についての最終確認はURL先の仕様一覧にて確認をお願いします。

▪︎ファーストインプレッション

購入してリグを組んで軽く撮ってみたり、ちょっとした撮影に使ってみた感じた印象を書いていきます。

・重さについて

BMPCC4Kが722gに対し、BMPCC6Kは900g。約180gの差なので、そこまで違いはないです。
持った感じも大きさがほぼ同一の筐体をしている為、あまり違いを感じませんでした。

・センサーについて

BMPCC4Kから6Kになり、2回りほどセンサーが大きくなりました。
フォーサズからSuper35mmになりボケ感も増し、よりシネマティックな表現をしやすくなった様に思います。

また、赤色灯問題についてです。
BMPCC4Kだと信号の赤や飛行機の滑走路にある赤色灯、伝統掲示板の赤などは色がマゼンタみたいになり、飽和してカラコレでも戻せないような謎の現象が発生していました。
赤色灯問題については知り合いの映像製作者sumizoonさんが検証動画を出していてとても分かりやすいのでそちらをご覧ください。

現在詳細を確認中ですが、BMPCC6Kだとパッと見た感じだと完全には直っていませんが、かなり赤色灯問題については抑えられていると思いました。

・クロップについて

クロップ倍率については前述しましたが、使用してみて特に困るな、ということはありませんでした。
2.8K時にかなりクロップされたりする問題については、使い方によっては逆にいいのでは?と思っています。(望遠側で撮影し、もう一寄りしたい時など)

テストで伊丹空港に行き、2.8Kでも撮影をしてみました。

結果として、2.8Kだとかなりクロップされますが、仕事上200mm以上いらない人からすれば、ちょっとした撮影の際に変更してよりアップの映像を撮影出来るのはかなり便利です。
ディティールも極端に失われてはいないので、使える設定だと思います。

・マウントについて/レンズについて

また、レンズ設計において、EFで設計されているレンズはEFで使用してこそ真価を発揮すると思っています。(なので筆者がやっているBMPCC4Kでマウントアダプターを使用するのは邪道かもです)
マウントアダプターを介さないことで接触不良などの機材トラブルも減りますし、描写もレンズ設計通りの映像で出てくるので、個人的には買うしかない一品でした。

・SSDについて

筆者は基本的にSSDでの収録が主です。
というのも、C-fast高すぎる問題です。
一応、USB-Cの端子が何かの拍子に壊れた時のために1枚は所有しています。

普段使用しているのはSandiskさんのポータブルSSD。500GBを2枚ほど持っています。
あまり時間がなかったので長時間は試せてませんが、30分ほど6K/24fpsで回し続けてもドロップフレームやエラーで書き込みができないとかになることはなかったです。

・記録時間について

BMPCC6KにSandiskのポータブルSSDを使用。
設定は6K/17:9/24fps/ConstantQuality0にしています。
500GBのSDだと収録可能時間は33分
まずまずな数字となりました。
まぁ6KRAWが500GBで33分撮れるのがすごいんですがね!
ちなみにQ5だと125分、ConstantBitrateの3:1では32分、12:1では124分でした。
一応下に上記フォーマットでの収録可能時間を記載しておきます。

  • ConstantQuality
    Q0:33分
    Q5:125分
  • ConstantBitrate
    3:1:32分
    5:1:53分
    8:1:83分
    12:1:124分

となっています。
500GBをリール的に使う方法を取っていましたが、これだと1TBを購入してもいいのかなと感じました。

・バッテリーについて

6Kになったことからなのか、やはり消費電力は多くなっている様です。
テストで触っている間も差を感じました。
実際に撮影に行く際は、バッテリーグリップを装着する(BMPCC4K/6K共用みたいです)か、LP-E6を10本以上持っていくVマウントバッテリーでの運用最大容量のLバッテリーで運用など、クリエイター個人の使用方法や使い方によって変わってきますが、ちょっと多いかな?ぐらいの気持ちで持って行った方がいい様に思います。

筆者オススメは小型のVマウントバッテリーで運用する方法です。
Lバッテリー2本ぐらいの重さなので、荷物もそこまで困りません。
ただ、何をつけるかにもよりますが、モニターなどなど、給電先を増やすとケーブル地獄になります。
まとめ方は僕も模索中ですのでいいやり方あったら教えてください!

・映像について

筆者は前述しましたがSIGMAユーザーです。
BMPCC4Kでもレデューサーレンズ付きのアダプターをかませて撮影をしていました。

がっつりとした比較検証はまだですが、BMPCC6Kで撮影した映像を見ると、BMPCC4Kよりかはシャープに映り、広角側の表現が綺麗にできているように感じます。

また、6Kの解像度、Super35mmから得られる情報量については、4Kよりも多いように感じ、映像もまた一味違ったものになっていました。

昨日テストしてきた映像については本日中にアップ予定です。

–テスト映像準備中–

・ピントについて

これは正直、レンズが開放だと結構シビアです。
また、HDMIがBMPCC4Kと同じくFHDまでしか出ないので、モニター側でのピント取りなども難しいです。
なんとか山は取れるのですが、「ここだ!」という感覚はあまりないですね。

ピーキングもFHD準拠になってしまうので、あまり役に立たないかなという印象です。
ただ、全く無意味というわけではなく、山を張るぐらいはできるので、使うに越したことはありません。

・編集について

ここで一点だけ注意です。
BMPCC6Kのデータについてですが、Brackmagic Camera 6.5/Blackmagic RAW Prayer/DaVinciResolve 16.1Beta(2019.8.12日現在)の三つのソフトをサイトよりダウンロードしてください。

これをしておかないと下記の画像のようにBMRAWとしては認識されますが、表示はされないという状態になります。

DaVinciも下記のようにそもそも認識がされません。(下記画像はMediaページです)

16.1Betaを入れることで6Kや2.8K等の素材も認識がされます。

ちなみに、プロジェクト設定のタイムラインの欄にはまだBMPCC6Kで出た解像度については実装されていないようでした。

なので早めに購入ができた人でタイムラインを6K解像度で編集したい方は、Custom設定で任意の解像度を入力することになりそうです。

▪︎BMPCC4Kとの使い分けについて

ここも気になっている人が多いと思います。
筆者のTwitterでも、先週やっとBMPCC4Kが届いたという人も。

ですが安心してください。
BMPCC4KとBMPCC6Kは使い分けをすべきカメラだと思います。

BMPCC6Kはご覧の通りBMRAW設定時は4K DCIやUltraHD、FHDは撮影ができません。
逆にProResだと収録が可能です。
BMRAWは圧縮RAWなので、連番のCinema DNGよりかは格段に使いやすくなっていますが、それでも6KだとPCによっては処理が追いつかないことがあります。

4KDCIで必要充分という人や、PanasonicのGHシリーズやBMPCC4KユーザーでMFTレンズを多く持っている人はBMPCC4Kの方が運用は楽で荷物も小さくまとめることができます。
この運用の部分は仕事の種類によってかなり変わってくると思います。

その他にも、Fマウントのレンズなどをアダプター経由で使用している人にとってはレンズを全鞍替えしないといけないので、かなりハードルは高くなると思います。

逆に僕のようにMFTレンズを持っておらず、EFで運用をしている人にとってはPCのスペックさえ足りるのであれば是非購入をお勧めしたいカメラです。
あとはジンバル運用についてです。
重りをつけたりして調整すればEFレンズでBMPCC4K/6Kを乗せることはできますが、あまりオススメはしません。
シンプルに重いので。
荷物も多くなってしまうので、MFTレンズやその他の軽めのレンズ運用をしている人はBMPCC4Kを選択する方がいいのかなと思います。
重くてもいい人は個人的にはBMPCC6Kでの運用をお勧めします。

まとめると下記になると思います。

  • BMPCC4Kをお勧めする人
    ・MFTレンズを所有している/運用したい
    ・OLYMPUSの12-100のようなレンズを使って手持ち撮影をしたい人
    ・出来るだけ軽く機材をまとめたい人
    ・Fマウントなど、EF以外のレンズを所有して運用している人
    ・6Kが必要なく、逆に4KDCIのRAWを収録したい人
  • BMPCC6Kをお勧めする人
    ・EFレンズをたくさん持っている人
    ・6K処理が可能なPCを持っている人
    ・記録系の映像で2カメ以上使う人
    ・シャープな映像を好む人

自分のPCって6K使えるの??そもそも4Kは?
という人は、Brackmagic RAW SpeedTestをインストールして検証してみてください。
(※ただ現状MACのみのようです、、、)

▪︎運用について

・記録撮影

6Kが一番活きるのが記録撮影だと思います。
ライブ撮影や発表会系の撮影などの際、2カメ以上で運用される方がほとんどだと思います。
その際、抑えカメラを6Kにしておくと、編集時でかなり寄れます。
ブツ撮りをしてみましたがかなり編集で寄りましたが、ディティールが残っているのがわかると思います。

・ShortFilm系の撮影

個人的な意見ですが、シネマティックな表現にはいくつか条件があると思っていて、その一つにボケ情報の有無が上がります。
文字にすると伝えにくいのですが、映画をよく見てもらうと、ボケている先の情報(色やディティール)がないものが多いと思います。
人に焦点が当たることでその人に目線がいき、セリフや印象が残るという操作が働いているのですが、MFTだとボケ先の情報が残っており、そちらの情報も入ってくるので印象に残りにくく、シネマな映像表現から少し外れてしまうと考えています。

筆者はそれを避けるために、BMPCC4KやGH5Sを使用する際はフィルターワークをしてシネマ表現に近づけたりしていました。
BMPCC6KはセンサーがSuper35mmなので、ボケの質から違い、ボケ先の情報も無くなってくるので、ShortFilm系の撮影にはより良い映像をもたらしてくれるのだろうと思っています。

もちろんBMPCC4KやGH5SなどのMFTセンサーでも十分綺麗な映像です。なので本当に使い分けが重要だなと思うわけです。

▪︎まとめ

いかがでしたでしょうか?
新発表から速攻で発売されたBMPCC6Kを早速レビューして見ました。

次回はポートレートムービーやMV撮影、企業系のWebCMをBMPCC6Kで早速撮影してみる予定ですので、制作が完成次第、さらに踏み込んだ記事をかければと思っています。

この記事を書いた人

ソラ

ソラ

企業VP、WebCM、ブライダルムービーを始め、映画やMV、報道、中継など様々な分野の映像制作を経験。
関西を拠点にディレクターやカメラマンとして活動中。
録音技師や照明、制作部などその他の部署での活動も豊富です。

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